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無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 ニルワナでジェゴグ   

6月17日 バリ。
午後、チプタたちプナリ(踊り手)さんにくっついて
ゴルフ場で有名なニルワナリゾートへ。

タナロット寺院が見下ろせる
こんな素敵な場所で、
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スアルアグンのジェゴグを楽しみながら
ディナーをする人たちがいるらしい。
(お客様はすべて同胞のみなさんだった。)
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私は、プナリさんたちと一緒に
楽屋で、ご飯をいただき、
チャンティカたち同伴家族のお守りをし、
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本番は、遠巻き。。とはいえ、
かなり近くで、楽しませてもったよ。
いやはや、ありがたやありがたや。
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ちなみに、この4人プラス私プラス子供3人が
一台の車で移動したんだけど、
子供たちよりやかましかったのは、
この美しい妙齢のおばさまたちだった。
元気すぎる。
踊った後も、楽屋に帰る道すがら
声高なおしゃべりは止まらず、
欧米系の宿泊客が呆気にとられてた。
まじで。

ちなみに、久々に生で聴くスアルアグンは、
やっぱりかっこよかったわ。
お腹に響く低音、しびれます。

それにしても、このディナーショー。
当然だけど、日が暮れてからなんで
お客さんが入る頃には、海側真っ暗。
ほれ、このとおり。
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タナロットの素敵な夕景は拝めない。
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こんなロケーションだったなんて、
知らずに帰っちゃった人も
いたんじゃないだろか。

隣は有名なゴルフコース。
リゾートホテル自体も良い感じ。
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今度はゴルフで来ましょうかね。
そして一泊して、
ちゃんとお金を払って
ディナーショーを見ることにいたしましょう。
へへへ。

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by tomokin_syd | 2017-06-25 17:40 | bali | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 カンゲン   

夫は8日に一足先にジャカルタに帰り、
私は例によって、バトゥブーランに移動した。

あっという間の5日間。
練習だ、オダランだ、昼寝だ、ご飯だ
とバタバタしてるうちに、
あれよあれよと時間は過ぎていく。
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私がジャカルタに戻る日。
このお宅では大事な打ち合わせがあった。
そのお客様をお迎えするさりげない心遣い。
石のガーデンシンクの下にそっと置かれた
ジュプンの花(プルメリア)

おととい帰ってきたばかりなのに、
もうカンゲン・バリな私。
ああ、バリ恋し。

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by tomokin_syd | 2016-07-15 21:06 | bali | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 アバビ村   

1月7日、バリ最終日。
Yちゃんは早朝出発してジャカルタに帰っていったけど、
私は、遅い便なので、宿でぶらぶら。
ヒマだし、喉も渇いたので、
買い物がてら表通りに歩いていってみた。

これが表通りです(;^_^
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表通りはちゃんと舗装されてます。

ひとまず、ちっちゃな何でも屋さんで
水を数本ゲットし、
思い立って、村の寺まで行ってみることにした。

犬に吠えられたり
道端の葉っぱを撮ったりしながら歩く。
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途中、道の両脇をよく見ると
かわいいおもちゃ屋っつうか文具店っつうか、
そういうのがあったり(左)、
木彫りの工房(右)があったりする。
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そしてお寺の隣で見つけた雑貨屋。
っていうかたぶんお寺で使いそうな
そういうグッズを置いてる店。
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この店で、ちょっと気になっていた
フードカバーをお土産に買った。
こんなの。
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かわいいでしょ。
これ、師匠の家にあった物なんだけど、
このピンク色がかわいいな〜って思ってたのに、
店には黄色しかなくてね。
でもまあ、安いので即買い。
ついでに小さな赤いのもいくつか。

さて問題の表通りだけど、
さすがに寺のあたりまで来ると
二車線になっててね、
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この道をぐいぐい下って行くと
水の王宮ティルタガンガがあるの。

ピーカンの炎天下
たどり着いたアバビ村のお寺は
人気も少なくてひっそりとしてた。
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この割れ門の前の石段あたりから
ぐるっと周囲を見回すとこんな感じ。
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のんびりしすぎて、
暑いし、頭がぼーっとしそうだった。

最近ウブドのクタ化が激しく、
行くたびに悲しくなって、
バリはいったい何をしたいんだろうって
時々思うの。

こういう風景、大切だよね。

大型バスが大量に観光客を連れてきて
和食やイタリアンやメキシコ料理や
そんなものが食べられて、
ジャズやロックを聴きながら
カクテル飲んで、
海外ブランドやこじゃれた店がわんさかあって
やたら高いリゾートホテルがあって、
そのせいで田んぼがどんどんつぶされて、みたいな
確かにそういうのが好きな観光客もいるだろうけど、
バリが観光で成り立っている以上、
絶対こういう風景は無くしちゃいけないと思う。

いいじゃん、
インドネシア料理しかなくて困った、
甘いバリコピしかコーヒーがなかった、
お酒はビールとアラックだけだった、
コンビニが一軒しかなかった、
スタバがなかった、マックがなかった、
ATMが一個しかなかった、
タクシーが走ってなかった、
電車も路線バスもなかった、
いやあ、まいったまいった、、ってね、
そういうのも旅の楽しみだと思うよ。
少なくとも私はね。

ちなみに、迎えに来てくれたグデ君に
空港へ向かう前に師匠の家へ寄ってもらった。
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片付けがかなり進んでた。
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なんか不思議なツーショット。

師匠がもたせてくれたリンゴやら何やらを
車内でグデに渡したら、
彼、トゥガナンのお坊さんだから、
「別のところの供物として使われたものは
口にできないんだ、ごめんね」って言われた。
でも、友達にあげるよって。
そういうものなのか〜、奥が深いわ。

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by tomokin_syd | 2016-03-14 20:29 | bali | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 グリアスマルン   

ティルタガンガでの宿泊先は、
水の宮殿から車で5分ほどの山あいにある
グリア・スマルン。
経営者の奥様は日本人。
人形制作をしている、私と同年代の女性。

実はチェックインは夜遅くだった。
こう言っちゃ悪いが
ある意味「ど」のつく田舎である。
トーゼンあたりは真っ暗。
車に揺られて、やっと着いたと思ったら、
いきなり舗装されていない暗い道を入っていく。
大丈夫なのか。宿はちゃんとあるんだろうか。
かなり不安なまま進んだけど、
実は昼間見るとこんな感じなのよ。
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表通りに写真左の看板が出てて、
そこを曲がると写真中央の小道。
突き当たりまで行くと、
宿へ続く石の階段(写真右)

そしてその階段を登り詰めると
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素敵でしょ。
着いた日は真っ暗で、足元ばかり見てたけどね〜。
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高台にあるから、
うわーと広がる雄大な景色を楽しめる。(写真上右)
周り、結構ジャングルっぽいわ〜。
部屋数が少なくて、すっごく静か。
写真中右が受付兼ダイニングで、
毎朝おいしい朝食が出てくるよ。(写真下右)
昼食や夕食もオーダーすれば作ってくれて、
これがまたおいしい。

部屋はシンプルだけど居心地がよかった。(写真下左)
シャワーの温度調整が難しいのが玉に瑕かな。

早朝の朝靄も素敵だった。
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そして、スタッフ。
みんな感じのいい人ばかり。
特にこのクトゥットさんには
すっごくお世話になった。
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師匠の家への送迎はもちろん、
友人を呼んでゲンジェを聞かせてくれたり、
(まあ、その分みんなにビールを奢ったんだけどね)
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挙げ句の果てには、
ATMに吸い込まれてしまった私のカードを
銀行から派遣された技術屋さんが出してくれた時に、
私の代わりに受け取りにいってくれたりしたの。
(私は結婚式に出てて、頼んじゃった。)

ティルタガンガ自体が結構遠いし、
今度いつ行けるかわからないけど、
また泊まってみたいなあと思わせる場所になったよ。

ちなみに、宿から師匠の家へ行く途中
こんな田園風景も楽しめますです。
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by tomokin_syd | 2016-03-14 00:01 | bali | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 新郎は美術系   

いまだに新年の結婚式の話題。。。
ってか、もう3月も中旬で、
その間、いろいろあったんだけど、
まあ、がんばって時系列でいきましょ。
今回は新郎宅で見かけたものを少々。

このお宅、長兄=ガムランの師匠が音楽のプロなら、
末の弟=新郎は、美術系のプロフェッショナルらしい。
芸術一家なのねえ。

おうちに飾ってある絵はもちろん、
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庭石や池や石のテーブルセットも
すべて新郎の手によるもの。
池なんて、何にもないところから
石を積み上げて作ったらしい。
Yちゃん、くつろいでます。
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左(↓)の祝儀袋入れは発泡スチロールの保冷箱を
彩色して作ったもので、
同様の彩色は、敷地内の壁にも施してあった。
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すごいわ〜。
家中、すべてハンドメイド。

ちなみにこの祝儀袋入れ、
投入口の幅がインドネシアサイズで
Yちゃんが日本から仕入れてきた
水引のかかった日本式は入らなかったのよ〜。
泣く泣く二つ折りにして投入。。残念。

お祝いは物で届けられることも多くて、
中身はお米とからしい。
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お盆に載せられ、
色とりどりのニットで覆われてる。
この編み物、なんか懐かしい。
幼い頃、母が同じような編み方で
椅子のカバーとか
そんなのを作っていた気がする。

そして、おきまりの写真。
家中に、何枚もいろんなポーズのが飾ってあった。
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見つめ合う二人。
素敵です。

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by tomokin_syd | 2016-03-12 13:39 | bali | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 栓抜き要らず   

ところで、
これね、式の当日に、
来客用に置いてあった飲み物なんだけど、
なんか変じゃない?
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栓を抜かずにストローが刺さってる。

なんやねん、これ〜。

式当日の朝にはこの状態だった。
そしてよくよく見ると、
ひたすら栓に穴を開けている師匠の息子を発見。
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この写真は、二人で開け方を再現してくれたものだけど、
実際は、一人でしゃがみこんで、
足でボトルを固定して、作業してた。
気の遠くなるような地道な作業である。

こんなことしなくても、
栓抜きを2,3本、飲み物の近くに置いておいて、
客に自分で開けてもらえばいいじゃん、
と、思うのはニッポン人の浅はかな考えなんだろか。

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by tomokin_syd | 2016-03-09 11:00 | bali | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 結婚式当日_02   

新婦の家に到着〜。
すでに新婦側の親族や友人たちが
たくさん集まっていた。
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新郎のウダンを整える新婦。
なんか微笑ましい。

証人の皆さんの前で
婚姻届の記入をした二人。
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これでお役所的にも正式な夫婦だね。
おめでとう。

こちらのお家では、ゲンジェという
伝統的なアカペラも聞けた。
主旋律を歌う人と、
ボイパのようにリズムを刻む人との混声。
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このゲンジェ、とにかく楽しそう。
観光用のケチャもおもしろいけど、
私的にはこっちに加わりたい気分だった。
でも、これってやっぱり男の人のものなんだろうなあ。

その後、新婦の家でもまたお食事が出て、
もう満腹度120パーセント越え。

そうして新郎宅に戻ってみたら、
今度はケーキが待っていた。
およよ。
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ムスリムのお友達?が持ってきてくれたみたい。
嬉しそう。
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トーゼンですが、私もお相伴にあずかった。
この際、摂取カロリーは考えないことにする。

式の準備から、当日の写真係まで
とにかくよく働いた師匠の息子たちも
おいしそうにケーキをほおばってた。
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それにしても濃くて長い一日だったわ。

幸せと笑顔をいっぱい分けてもらった。
新郎新婦&師匠のご家族に感謝です。

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by tomokin_syd | 2016-03-09 10:38 | bali | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 結婚式当日_01   

雨季とは思えないピーカン。
結婚式当日も、雨粒ひとつ落ちてこなかった。
さすが〜パワンフジャンの力だわ〜。
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おめでとう、おめでとう。
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新郎は朝4時起きで準備をしたらしい。
新婦はさらにそれより早くから。
そんな時間から、この化粧とこの衣装?
さぞかし暑いだろうと
ちょっと気の毒になったけど、
そういう大変さもきっと思い出になるんだろうね。
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式を執り行うのはこの地域のプマンク(祭司)
女性だった。
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グンデルの音色が心地よかったよ。
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次々とお祝いにかけつけるお客様。
その相手をするのも新郎新婦の仕事。
そうこうしているうちに、
民族大移動が始まった。
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あ、違った、親族大移動です(;^_^

これから新婦のお宅へ行くの。
歩いていける距離ってのがいいね。
でも、新郎新婦だけは
ちゃんと車に乗ってたよ。
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そういえば、
丸焼きにされちゃった豚ちゃんも
軽トラに積まれたな。

ってことで、続きはまた次回。
もう2ヶ月近く経っちゃって
すんません。

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by tomokin_syd | 2016-02-24 20:15 | bali | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 命をいただくということ   

1月4日に師匠の家にいた豚ちゃんたち。
写ってないけど、この2頭以外にも数頭いた。
人懐っこさ全開の豚ちゃんが一頭。
カメラ目線を向けてきた。
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彼らの運命は私にはわかっている。
明日までの命。
なんか複雑。だって可愛いんだもん。

そして5日。結婚式の前日。
朝、少しゆっくり目に行くと、
もう豚ちゃんたちはこの世にはおらず、
二頭を残して、切り刻まれて
調理されていた。
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腸詰にペットボトルを使う技を初めて見た。
男たちは今日も調理に忙しい。

で、残りの二頭は、こちら。
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バビグリン。豚の丸焼き。
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お兄ちゃんたちがおしゃべりしながら、
時々火加減したり、
竹をぐるぐる回したりしてた。
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この二頭は、どっちも祭壇に飾られる。
一頭は新郎の家の家族寺。
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もう一頭は新婦の家まで運ばれて、
そちらの家族寺の祭壇に。
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調理された豚ちゃんたちは
こうして人間様の栄養になっていく。
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ありがとう、豚ちゃんたち。
式の前日も当日も、
たらふくおいしくいただきました。

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by tomokin_syd | 2016-01-29 12:31 | bali | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 ひたすら手作業   

4日、ティルタガンガでお昼を済ませ、
宿のスタッフの車で、師匠の実家へ向かった。
車で5分〜10分ほどだけど、歩ける距離じゃない。
表通りで降ろしてもらい、
小道を分け入るとこんな風景。
のどかすぎて驚きを隠せない私たち。
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そして師匠のご実家に到着(↓)。
玄関はすでに華々しく飾り付けられてた。
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実はこの二日後の1月6日が、弟さんの結婚式。
こちらが新郎新婦のお二人でございます。
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師匠の末の弟さん。
なんかどっか師匠に似てる。
若い頃はこんなんだったんだろ〜かと
Yちゃんと二人で
かつて「王子」と呼ばれていた頃の師匠を妄想。

それにしてもこの飾り。
外注じゃないところがすごい。
すべて身内の手作業。
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まあバリの人にとっては
日常なのかもしれないけど、
楽しそうにみんなでおしゃべりしながら
うっとりするような手さばきで
みるみるうちに素敵なグッズを仕上げていく。
新郎新婦も先頭切って働いてた。
何もかもお任せ的な披露宴をした私は
なんかちょっと恥ずかしい。
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一家総出でせっせと準備中。
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ブッキーな私にはとても無理〜と
ただただ眺めていたら、
ホッチキスを5箇所だけ止めさせてくれた。
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みよ、この嬉しそうな顔をっ。
別にこれ作ったわけじゃないのに。

で、師匠はどこへ〜?と思ったら、
こんなところでトントンしてた。
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これまた慣れた手つきで、
にんにくやらエシャロットやら
気の遠くなる様な量のみじん切り。
お疲れ様なことである。

そして、今回、男性陣の中で
ひときわ輝いていたのが
このにんにくスライスを揚げていた彼。
(写真より実物の方がいいのよ〜ん)
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師匠の甥っ子のヨギくん、22歳(ぐらい)
ガイドやってるんだってえ。
英語もベラベラなんだってえ。
別に英語しゃべれなくても
全然シンケンケンなんだけどねん。

ああ、30年生まれるのが早かった、、
さすがに息子と同世代は無理だ、、
と、ヨギ押しなおばちゃんは
哀しく微笑むのであった。
ちゃんちゃん。

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by tomokin_syd | 2016-01-23 01:00 | bali | Comments(0)