無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 カテゴリ:pemandangan( 480 )   

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 部分月食   

月食見るのに、夜更かし。
設定は 1/400 F8 ISO400

23:06
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どうやら、これが今回ここで見える限界らしい。
この影が、地球の影だと思うと、
ちょっとわくわくする。

そんな私の気持ちを知る由もない
セキュリティーのおっちゃんに
「ちょっと奥さん?」って呼び止められた。
怪しいよなあ、そりゃ。
カメラ持って、この時間にウロウロしてたら。

背後で別のおじちゃんが、
グルハナだよって言ってくれて助かった。

そう、日食や月食のことを
インドネシア語ではグルハナって言うんですわ。

じゃ、さすがに眠いんで寝ます。
おやすみ。



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by tomokin_syd | 2017-08-08 01:40 | pemandangan | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 8月だ   

気がついたら、8月だった。
今朝、アパートを出ようとしたら、
こんなメラプティ(紅白)状態になってた。
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毎年の恒例行事。
独立記念日が8月17日だからね。
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おめでとう、インドネシア


もう今更、過去の写真をここへアップするのも
なんだか面倒になってきた。
けど、まあ、自分の記録みたいなもんだし、
ぼちぼちっと書きますわ。
テキトーに日付調整してるんで、
お時間のある方は、探してみてください。

ジャカルタも結構暑いけど、
日本は酷暑らしいっすね。
日本のみなさん、
南国より暑中お見舞申し上げます。

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by tomokin_syd | 2017-08-02 17:28 | pemandangan | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 ターミナル3   

15日、ダンナを置いて一足先にバリへ。

スカルノハッタ空港に
ターミナル3がオープンして久しい。
先月帰国した時に国際線で使ったけど、
国内線は今回が初めて。

前日にオンラインでチェックイン済み。
この機械でバーコードだかなんだかを読み取って、
搭乗券を発券する。
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あとは荷物を預けるだけ。

で、その荷物を預けるだけのカウンターが
こんなにもたくさん並んでて、およよである。
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この列全部が、荷物預けるだけのカウンター。
他の列がどうなってるかは未確認。

先月利用した国際線エリアは
まだオープンしていない店舗も多く
ソフトオープンな感じだったけど、
一足早く稼動を始めた国内線エリアは
もうほぼ100パーセントな感じだった。
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非常に居心地がよござんす。
羽田並み。

飛行機が1時間ほど遅延したのは
相変わらずだったけどね。
機内で隣になったおばちゃんと
べらべらおしゃべりしてるうちに
あっという間にバリ。
空港を出たら、
涼しくて気持ち良かった。

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by tomokin_syd | 2017-06-20 20:04 | pemandangan | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 オゴオゴ2017   

同じくニュピ前日の3月27日。
一旦家に帰り、休憩してから、
ゴルフ帰りの旦那と一緒に
夕方5時ごろタナアバンのお寺に。

午前中ラウォマングンにいたオゴオゴも含め
3体が用意されてた。
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Yちゃんも帰国前に初オゴオゴ。
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お清め終えて、
お寺の外を練り歩き始めたのは
6時ごろだったかな。
バレガンジュールには
サラスワティからこの3人がヘルプに来た。
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それまで締まりのなかった演奏が、
いきなり締まった。
さすが師匠の息子たち。

重いゴングは担がずに
台車に載せて移動らしい。
ついでに飲料水なども積んであった。
(左、おじちゃんの横のダンボール箱)
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台車の裏側にはこんな目隠しも(右)
実はこれ、25日のムラスティにも使われた。

台車といえば写真中央のオゴオゴ。
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ラウォマングンでは男子が担いでたけど、
ここではご婦人方?
へえすごいなあって思ったら、
台車に載せて押してるだけだった。
あとの二体は、ちゃんと人が担いでたけどね。

偶然居合わせた沿道の皆さんはもちろん
交通規制してるお巡りさんも
ほれこの通り、スマホで撮影中。
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そうこうしているうちに
だんだん日も暮れてきて、
暗闇の中、ライトに照らされて
浮かび上がるオゴオゴ。
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交差点に入るたびに、
オゴオゴは大きく何度も旋回して
場は一気に盛り上がる。
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グンタ(師匠の息子)の太鼓も
ひときわ大きく響く。

心地よいバレガンジュールの音。
でもね、ふと道路標識を見れば
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ここってまさに
首都ジャカルタのど真ん中なわけよ。
なんか不思議な感じだよね。

旦那がデジイチ持ってきてくれたんで
こんな写真も撮ってもらった。
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2013年のオゴオゴを思い出す。
あの時以来かも。

そして帰っちゃうYちゃん。
ジャカルタで一緒に
オゴオゴ体験するのは
たぶんこれが最初で最後。
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実は4月13日にもう本帰国しちゃった。
相方がいなくなって寂しいっす。

1時間ほど練り歩いた後、
お寺に戻ってきたオゴオゴ。
本当は焼かれるんだけど、
まだダルマサンティという行事で使うので温存。

お疲れ様の若者3人組。
いい笑顔だったよ。
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by tomokin_syd | 2017-04-28 00:23 | pemandangan | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 そして永長寺 (Chùa Vĩnh Tràng)   

年末28日のメコンデルタツアー。
締めくくりはミトー近郊の永長寺見学だった。
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なんだかモダーンなお寺である。

入ったら、いきなりこのでっかい布袋さんが
満面の笑みでお出迎え。
どことなくDukさんに似ていて、
Dukさんまで拝みたくなってしまう。
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境内にはブーゲンビリアが咲き乱れ、
まるでフランスの庭園のような趣き。
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そして正面奥には大きな涅槃像。
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池のそばには小ぶりの観音様。
まるでマリア様のようだ。
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そして門前にはこれまたでっかい
お釈迦様がいらっしゃる。
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見事にみんな真っ白。

永長寺の中にさらに
永長古寺の文字を発見。
以前は、こういう
私たちになじみのある風情の
お寺だったんだろうね。
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でもそれからいろいろあって、
ミニベルサイユみたいな庭園の広がる
お寺に変身したようだ。

当然、窓越しの眺めもこんな感じ。
宮殿か、ここは!
あ、でも赤いバケツが。。。
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よくよく見ると、
タイルの使い方みたいなのが、
どこかアラブっぽい。
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この辺りはもしやアルハンブラなのか。。

いずれにせよ、美しい。
なんだかんだ言いながら、
私はあまり嫌いじゃないのだ、このお寺。

いつかまた
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ってね、
もう二度と来ることは無いだろね。

でも、どうかいつまでも平和で、
このお寺や大仏様が
破壊の憂き目に遭うようなことが
この町で起こりませんように。

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by tomokin_syd | 2017-03-22 17:44 | pemandangan | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 メコンデルタの番犬   

年末のメコン川ツアー中に中州で見かけた
門柱に立つ陶器製と思われる犬たち。
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この家だけかと思ったら、別の中州でも

ほらね、
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あ、まただ、あれって犬だよね、犬だよね?
って興奮気味に近づいてみる。
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やっぱり犬だった。
番犬ってこと?
狛犬風でもないし、
妙にリアルな形状と色彩。
ところ変われば、である。

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by tomokin_syd | 2017-03-22 17:30 | pemandangan | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 年末のメコン川 その2   

年末28日のメコンクルーズの続きです。

手漕ぎボートを降りて
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私たちが向かった先は
ココナッツキャンディーの工房だった。
ガイドさんみずから
ココヤシを割り、搾汁機にかけ、
まるでここの工房の人のようだ。
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煮詰めたココナツ汁で
ソフトキャンディーが作られていく。

敷地内の店では
いろんなフレーバーのものが売られていた。
ドリアン味だけは試食しなかったけど、
どれもドドールみたいなテクスチャーで
甘さも控えめ、なかなかうまい。
お土産にBuy5 Get1freeで6袋購入。
旦那のリュックに入れてもらったけど、
これがどうやらめちゃくちゃ重かったらしい。
すまぬ、夫。

一方の私。
大好きなココナッツアイスを右手に、
大蛇を首からかけて撮影してもらい、
この満面の笑顔。
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なぜ唐突に蛇なのかはさておき。
同じツアーの日本人の皆さんは、
蛇ちゃん敬遠気味だったけど、
とりあえず、なんでもやってみる私。
蛇を巻くのは初めてじゃないんで余裕。

ってな感じで、午前のスケジュール終了し、
今度はこのボートに乗って、
お昼ご飯を食べに
別の中州に向かった。
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船を降りてレストランに向かう途中、
子供達が魚を柵まで追い込んで
手づかみで採ってた。
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楽しそうで微笑ましかったけど、
もしやあれが食卓にのぼるのか。。。

メインディッシュは
エレファントイヤーフィッシュ。
メコンデルタの名物らしい。
象の耳という名の魚の丸揚げ。
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これが見た目に反して、うまかった。
写真左上(↓)のように、手で身をほぐし、
ライスペーパーに野菜と一緒に巻き込んで
ソースをつけて食べる。
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他にも揚げ春巻きやら、
シンプルな味付けの焼きそば。
ビールもいろいろ。

満腹でシアワセ〜。
同じテーブルの若者たちの
旅の話などを聞きつつビールも進む。

で、またさっきの屋形船みたいなのに乗って、
ミトーという河岸の街へ降り立った。

そこからはバスで。
このまま帰るのかと思ったら、
なんと大仏さんを拝みに行くのだそうだ。

いい加減お腹もふくれて
私としてはそろそろ
お昼寝したい気分だったけど、
そこはツアー。
気力体力を振り絞って
見学しましょう、そうしましょう。

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by tomokin_syd | 2017-03-22 16:33 | pemandangan | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 年末のメコン川 その1   

大変長らくお待たせしました。
って、誰も待ってへんやろけど。

もう三ヶ月も前の12月28日。
だんなと私は、メコン川クルーズに
参加したのであった。

言葉の通じない土地で
旅の時間もそこそこ限られているのに
個人で無理をしてもいいことはない。
素直に日本語のTNKツアーにジョインする。

ガイドさんは自他共に認める
おしゃべり好きのDukさん。
8時。バスに乗って、メコン川へ。
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写真は車窓から。
なんかこう雄大である。
どーんっとゆったり流れてる感が半端ない。
まずはバスで橋を渡り、中洲の島へ。
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どの中州に降り立ったのか、
今となっては記憶の彼方だけど、
ここにいますよーって
説明してくれてるガイドさん。
この地図で、中州がいっぱいあることだけは
わかってもらえますかね?

中州では、養蜂家を訪ねた。
旦那が持ってるのは蜂の大群。
中央は試飲させてもらった蜂蜜ドリンク。
BGMは民族音楽の生演奏。
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手前のおじさんが弾いてる弦楽器。
ちょっと触らせてもらったけど、
どこをつまびいても同じ音しか出てこない。
どうやって音階を作り出してるのか
結局全然わからないままだった。
難しすぎー。

さあ次はいよいよ
ジャングルクルーズ。
手漕ぎボートで支流を下る。
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途中すれ違った地元のおばさんの
その漕ぎっぷりが実にかっこよかった。(右下)
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ベトナムの葉笠ノンラーを被る私たち。
自分で言うのもなんだが、妙に似合う。
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なかなかに幻想的な景色だった。
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宮崎の高千穂峡とはまったくの別物だけど、
シーンと静まり返って、
船をこぐ音しか聞こえなくて、
溢れるほどの緑に囲まれてる感じは、
どこか共通してる気がしたなあ。

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by tomokin_syd | 2017-03-22 15:25 | pemandangan | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 ナイトマーケット   

いやあ、12月27日の写真だけで、
いったい何回投稿してるんだか。。。
これじゃ永遠に終わらんな、ベトナム。

あ、でも、27日はこれで終わりなんで
安心してください。

もともと体調のよくなかった夫が
かなりお疲れのご様子で、
夕食も軽く麺ですませたい、
そのあとはマッサージに行って、
とっととホテルで休みたいとか言うので、
ホテルの近所のMON HUEという
チェーン店でさくっと夕食。
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とはいえ、なにを食べても美味しい。
ベトナム、まじでやばい。
写真の夫はマッサージ店の検索中か?

私は、仕方ないので一人で
ナイトマーケットに繰り出した。
一眼レフはホテルに置いてきたので
ろくな写真が残ってなくて残念。
ひやかしたり、値切って買い物したり
結構楽しかった。
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食事のできる店もいっぱい出ていて、
夫さえ元気だったら、
こっちで食べてみたかった。。。
年末に胃腸炎で入院騒ぎを起こした私に
そんなことを言う資格などないかもだけど。

で、こちらが本日の戦利品です。
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TシャツとスマホケースはGinkgoという店で。
アオザイ女性の形の絵葉書は中央郵便局。
師匠に頼まれた絵皿はお土産物屋。
ナイトマーケットで買ったのは
6分の1まで値切り倒したシルクスカーフ2枚と
(スレンダンにぴったりでしょ)
旅行中に使うために買った斜めがけのカバン。

でも一番の収穫は
スカーフを入れてくれた
この買い物袋だったかも。
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おもしろすぎる。
5リットルって書いてあるけど
絶対5L入らない大きさだし。
ン?それともSAPP_ROあたりじゃ入るのか。
燃やせるゴミも燃やせないゴミも
分別せずに入れていいんだろうか。。。

それにしても
こんな表示をどこから見つけてきて
コピーするのかしらねえ。

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by tomokin_syd | 2017-03-02 21:40 | pemandangan | Comments(0)

無料のおもしろネタ画像『デコじろう』用アイコン02 統一会堂 (2016/12/27)   

一旦ホテルに戻った私たちは、
旅行代理店でゲットした市内地図を片手に
今度は歩きで「統一会堂」へ。

統一協会じゃありませんよ。
統一会堂。
一文字違いだけど。
旧南ベトナムの大統領府と官邸だったところ。
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お天気だとこんな感じなんでしょうね。
(土産物屋でピカチューと並んで売られてた。)

実物はこちら。
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いやはや、広いわ。
ここから玄関にたどり着くまでで
十分疲れたわよ。

1975年4月
ここへ、北軍が乗り込んできて
サイゴンが陥落したんだね。
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これ、二階のテラスからの眺め。
噴水の向こうに大通りが見えるでしょ。
あの道を敵の戦車が行進してきたんだって。

ところで、この建物「吉」の形になってるらしい。
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一階が会議室などのパブリックスペース。
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上に行くと大統領のプライベートエリア。
寝室やら、遊戯室、映画館まで。
屋上にはヘリポート完備。

こちらは最上階から。
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なかなかの眺めです。
南の敗北と戦争の終結と。。
当時の大統領はどんな思いで、
北軍の進軍を眺めてたんでしょうねえ。

で、このあと地下に潜ってみた。
地下は戦時中の司令室。
迷子になりそうな作りだったわ。
無線機やら作戦用の地図やら、
当時の南軍のものが展示されてる。
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時代を感じさせる通信手段だわね。

おもしろかったけど、疲れた。広すぎ。
特に風邪気味の旦那はへとへと。
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で、来る時に目をつけていた
お向かいにある店で休憩したよ。

だんなが注文したのは
333というベトナムビール。
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ばばば と読みます。
(ちなみにベトナム語で123はモッハイバ)

ここで夕食したいぐらい
感じのいい店だったんだけど、
なんせ、時間はまだ4時過ぎ。
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ビールとピニャコラダで英気を養った私たちは、
ドンコイ方面に戻って買い物してから、
ホテルへ歩いて帰ることにしたのだった。

そしてその道すがら。。。

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by tomokin_syd | 2017-02-23 19:50 | pemandangan | Comments(0)